扉の大きさを変える

こんにちは。こんばんは。吉田です。

杜の都仙台で工務店と設計事務所を営んでいます。

Architect innovation株式会社で注文住宅を設計したり、施工したり、デザインをしています。

 

本日は“扉の大きさを変える

について書かせていただきます。

 

建物にはたくさんの扉を使用します。

建物に入る玄関ドア。

リビングに入るリビングドア。

トイレに入るトイレドア。

パントリーのドア。

などなど。たくさんのドアを使用します。

 

弊社の建物はこれらの全てのドアの“幅“を変えています。

リビングに入るドアは広く。

家具などを搬入する部屋のドアは広く。

洗濯機を搬入するドアは広く。

など。

それぞれの用途に合わせて、扉の幅を変更しています。

適材適所の扉を使用することで、ものの出し入れをしやすくできるようにご提案させていただきます。

 

弊社の使用するドアは海外の製品です。

日本の“尺“に納める為には、少しの工夫が必要になります。

 

海外のドアを額縁(ケーシング)の見付けも含めて綺麗に納める。

ドアに対する弊社の小さなこだわりの一つを書かせていただきました。

弊社の小さなこだわりが沢山詰まったお家をどうぞ

体験してください。

 

本日は、“扉の大きさを変える

について書かせていただきました。

 

家づくりで何か気になる部分がございましたら、

お気軽にご連絡いただけますと嬉しいです。

本日もありがとうございました。

 

GOOD   DESIGN   ×   ARCHITECT    INNOVATION

Translate »