打ち合わせでパースを描く

こんにちは。こんばんは。吉田です。

Architect innovation株式会社で注文住宅を設計したり、施工したり、デザインをしています。

杜の都、仙台の街から毎日、家造りのあれこれを書かせていただいてます。

だいぶ眠いですが、、、今日もブログを書いていきます。

僕はいつも音楽を聴きます。

今日は秦基博さん、藤井風さん、SaucyDogさんの声に癒されています。

音楽というか “音“   はとても素敵で癒されますね。

 

 

 

本日は“打ち合わせでパースを描く“

について書かせていただきます。

 

弊社は打ち合わせの度にパースをご提案させていただきます。

こんな感じにです。

これは、お客様にわかりやすくイメージをしていただきたいという想いから始めました。

 

一般的には、配置図、平面図、立面図という図面を用いて打ち合わせを行います。

配置図というのは、敷地の図面に建物をどのように配置するかを記載した図面。

平面図というのは、床から1.5メートル程度の部分で切断した建物を上から見た図面。

立面図というのは、建物を外側から見た外観の姿図面。

これらの図面は一般的にはCAD(コンピューターで図面を描くソフト)で作成したものになります。

建築会社のチラシによく掲載されている間取り図面をイメージしていただけるといいかもしれません。

これでも十分打ち合わせは可能ですが、

お客様はこれだけ見てもなかなかイメージしにくいのが現状だと思います。

棚の段数は?

カウンターの高さは?など

立体的に想像しなければならい沢山の検討事項が存在します。

これを少しでも解消するためにパースを描いています。

打ち合わせ前に事前に描くパースと打ち合わせの最中に描くパースで

その都度お客様にはイメージをしていただけるようにしています。

 

ぜひ、一度体験してください。

ARCHITECT INNOVATION の打ち合わせは立体的です。

ご満足いただけるように頑張ります。

 

仙台・仙台近郊・宮城県全域の注文住宅・家づくりで何か気になる部分がございましたら、

お気軽にご連絡いただけますと嬉しいです。

本日もありがとうございました。

 

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