映画やドラマをスケッチ

こんにちは。こんばんは。吉田です。

杜の都、仙台で工務店と設計事務所を営んでいます。

Architect innovation株式会社という名前の会社です。

注文住宅の設計、インテリア、工事を行っております。

 

本日は“映画やドラマをスケッチ

について書かせていただきます。

 

僕は初めて海外に行った時に感じたことがありました。

それは、“色使い“に関することでした。

海外の色使いは独特で日本には無い色と組み合わせで溢れていました。

日本の環境と海外の環境は、まず色使いが違うと感じました。

育った国で学べる色使いがあるということですね。

 

弊社は、弊社が考える日本の良きところと海外の良きところを組み合わせて

お客様にご提案させていただきます。

 

日本の建物は車を運転しているとき、散歩しているときなど見ることができます。

しかし、海外の建物はなかなか見ることができません。

昨今は世界情勢もあり、海外に直接行くことも難しくなっています。

 

そんな時は、映画や海外ドラマです。

僕は、時々映画や海外ドラマを見ます。

見ているというよりは、スケッチするために静止画面にしています。

【SHERLOCK】

【プラダを着た悪魔】

【マイ・インターン】

【ラブ・アクチュアリー】

などなど。他にも沢山の映画やドラマの風景をスケッチしています。

まだまだ、学びや気づきを沢山いただけます。

例えば、建物内部のドア。

どんなデザインなのか。取手はどうか。

色はどうか。

額縁とドアの塗装の関係性。

展示されている家具のデザイン。

家具の色使い。

照明のデザイン。などなど。

沢山の学びポイントが隠れています。

映画やドラマ、ストーリーも大切ですが

家づくりをするときにインテリアや外観という観点から

見ていただくのも面白いかもしれません。

 

本日は、“映画やドラマをスケッチ

について書かせていただきました。

 

宮城県全域、仙台市内で建築工事、建築設計、デザイン全般を

行わせていただいております。

家づくりで何か気になる部分がございましたら、

お気軽にご連絡いただけますと嬉しいです。

本日もありがとうございました。

 

GOOD   DESIGN   ×   ARCHITECT    INNOVATION

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